漢字ばっか!!!!!!!!!!!
そんなチャイ語を選択したあなたはどちらか2種類しか選択の余地はなかったのです。
ひたすら辞書のキーに『にんべん』『ごんべん』『しんにょう』・・・と、時間かけ
「部首」、「へん」、「つくり」などと打ち込んでいくか。
または、面倒だと諦めて単位を落としていくか。
どちらか一つです。
もちろん、大学に入学した以上前者をとらざるえないですよね
。だからまず書き順数をえて、部首とか読みとか、色々入力して20個くらいから検索してました
つまり
ひたすら地道にがんばって入力するしか、単位をとるためには道はなかったのです。
センテンスの語すべてわからない時に、全部書き順を数えて、入力して・・・考えるだけでイヤになりますね。
例えば、辞書のキーが『にんべん』『ごんべん』『しんにょう』・・・・と、部首、へん、つくりなど、こと細かくキーが分かれていたならば、検索も楽ちんです!!
しかし、残念なことにそんな辞書ないでよね。
けどそれは過去の話、電子手帳の老舗であるCASIOは考えました!!!
手書き機能を活かそうと
これさえあれば、みたまんまの字(親字)を手書きパネルに入力し、検索ボタンをおすだけ!!!
どうです?簡単でしょ?
ライバル社SHAPEにも、手書き機能はありますが、それは日本語の漢字にしか対応していません。
つまり、検索を楽にすませたいなら、レポートをたらたらやりたくないなら、CASIOの手帳を買うしかないのです。
他にも、『一人歩きの中国語自由自在』という辞書を搭載。
これで、夏休みなんか、中国に行ってもOKですね。
次は、二機種のどちらにするかです。
正直、おすすめは高いほうのGW7350です。
画面が大きいことがおススメです。
搭載辞書の差異は
日本語・・・『日本語大シソーラス』
英語 ・・・一緒
中国語・・・『日中大辞典』(新聞でよく出る語を収録。中国語 上級者向け)
『日中パソコン用語辞典』
生活・実用・・・『ブリタニア国際大百科事典』
が搭載されているというだけです。
ですので、画面が小さくてもいいという方はSW7300でもよろしいかもしれません。
ただ、学業は本気でやれば楽しくなりますよね、特に語学なんかは。中国語をやっていって、中国のことをもっと知りたくなったときに『日中大辞典』なんかは、中国の新聞や書籍など、難しい言葉の対策もこれで大丈夫です
まだ、始まったばっかりで、よくわからないかもしれませんが、本気で頑張ろうと思う方はGW7350をおすすめいたします。